NCSwitchのライセンス体系/製品ラインナップ変更について

このお知らせは、現在、NCSwitch 3.1以前のバージョンをご利用頂いている方を対象としています。

平素は、NCSwitchをご利用頂き誠にありがとうございます。
今回のリリースより、NCSwitchを "オープンソースソフトウェア" として提供することと致しました。これに伴い、NCSwitchの提供形態が変わりますのでお知らせ致します。
今後、お使いのNCSwitchをバージョンアップされる際は、下記の変更点をご一読頂き、用途に合った製品をご選択ください。

なお、従来のライセンス体系・機能と比較して、同等、もしくはより利用者メリットの大きいものとなるよう配慮しておりますので、ご安心ください。

主な変更点

変更点の比較表
利用可能な機能 変更前(NCSwitch 3.1以前) 変更後(NCSwitch 3.2以降/NCSwitch Professional 1.0以降)
製品名 ライセンス 製品名 ライセンス
一部制限あり(無償) NCSwitch 独自ライセンス
(NCSwitch 基本ライセンス)
NCSwitch オープンソースライセンス
(GPL)
制限なし(有償) 独自ライセンス
(NCSwitch プロフェッショナルライセンス)
NCSwitch Professional 独自ライセンス
(NCSwitch Professional ライセンス)